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 部分日食を観察

 7月22日(水)は1963年以来46年ぶりに日本で皆既日食が観察でき、大分でも部分日食が観察できるという絶好の機会であることから、1限目の授業終了時間を10分早め、2限目の授業開始時間を10分遅らせるという教育的配慮を行い、休み時間に多くの学生が部分日食を観察できるようにしました。

 スナップ写真

教室の窓から観察する学生

建物の外に出て観察する学生

観察する学生

水たまりに映った太陽

10:54頃撮影

11:00頃撮影